(関連書籍紹介)いじめを考える (岩波ジュニア新書) 新書 1996/6/20

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いじめを考える

なだ いなだ

新書 1996/6/20

岩波書店



内容


いじめ問題が深刻化するなかで、私たちはどう考え、行動したらよいのでしょうか。

日本では昔からあったいじめが、人権意識の高まりとともに、大人の社会では少しずつ減るほうに向かったが、学校という場には残ってしまった-

こう考える著者が、ある高校生との対話を通して問題の深層をとらえ、解決への糸口をさぐります。

出典;岩波書店ホームページ『いじめを考える』


著者プロフィール


なだ いなだ(1929年6月8日 – 2013年6月6日)は、精神科医・作家・評論家。

日本テレビ放送番組審議会委員。

本名は堀内 秀(ほりうち しげる)。

「なだいなだ」はペンネームで、スペイン語の “nada y nada”(何もなくて、何もない)に由来する。

本名名義での翻訳書もある

出典;「なだいなだ」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』2018年7月6日 (金) 02:04 UTC



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