加藤秀視が発起人を務める『100万人署名活動』の問題点

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1 記名だけの『オンライン署名』を『請願法に基づいた100万人署名活動』などと謳ったこと

2 オンライン署名の管理に『インターネットサービスによる顧客管理』を使用したこと

3 旭川事件で亡くなった子どもの顔写真を、無断で、署名サイトやのぼり旗に使用したこと

4 遺族が「子どもの顔写真を使わないでくれ」と言った後も、直ぐに使用を止めなかったこと

5 「旭川事件の真相解明を謳った署名であるから、旭川事件の最終報告書が出た時点で、速やかに、署名を提出するべきだ」と主張した活動員たちを次々にブロックしたこと

6 自筆署名を「目的外利用」したこと ※自筆署名のコピー使用

7 請願項目の1つである「再捜査」を、何らの説明もなく「再調査」に書き換えたこと

8 「行政手続き上の請願」を謳っていたにも関わらず「自筆署名のコピーを、役所の子育て支援課に提出する」という奇怪な行動に出た上に、SNS等で「請願した」などと言って、賛同者や視聴者を誤信させていること

9 「自民党の義家議員に署名を提出して貰えることになった」などと謳って、署名活動を開始したが、これを義家議員が否定していること

10 義家議員との2ショット写真を、無断で、署名サイトに使用し続けてきたこと

11 事実の証明とは全く関係ない内容が記された「義家議員とのdmのやり取り」をYouTube動画で晒したこと

12 約束をした証拠を提示することもせず「義家議員に梯子を外された」などと言って、一方的に義家議員を非難したこと

13 何ら責められるようなことをしていない被害者や被害者家族を「家庭に問題がある」などと言って、攻撃し続けてきたこと

14 他の活動の著作物を盗用しておきながら、開き直る発言をしていること

15 以上の言動により、活動員が激減していること

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